第10回建築ストック対策ネットワーク(ストックネット)講演会
2050年に向けた都市と建築の取り組み
-低炭素社会における都市の姿ー
(建築ストック対策ネットワーク)
IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第4次報告書(2007年)の指摘を踏まえ、「温室効果ガスを2050年までに世界全体で半減する」ことが目標となりつつある。その中で先進諸国の一員である日本は2050年までに60~80%のCO2排出削減を目指す「低炭素社会づくり行動計画」を閣議決定した(2008年7月)。この行動計画は、現在日本建築学会をはじめ建築界全体に大きな課題を投げかけている。この課題に日本建築学会の立場と併せて設計者の立場として幅広く取り組まれている中村勉先生から、低炭素社会への建築サイドとしての取り組みを、設計事例等を含めてお聞かせいただく機会を設けた。
開催日時:平成21年3月18日(水)14時00分~17時00分
会場:発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14)
定員:100名(定員になり次第締切) この講演会はどなたでもご参加可。
費用:資料代1,000円(当日受付)但し、ストックネット加盟各団体の
役職員は1名まで無料。
問合せ・問合せ先: 建築ストック対策ネットワーク事務局
(社)建築・設備維持保全推進協会(BELCA)内
Tel 03-5252-3873 Fax 03-5252-3871
http://www1.odn.ne.jp/sn
-低炭素社会における都市の姿ー
(建築ストック対策ネットワーク)
IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第4次報告書(2007年)の指摘を踏まえ、「温室効果ガスを2050年までに世界全体で半減する」ことが目標となりつつある。その中で先進諸国の一員である日本は2050年までに60~80%のCO2排出削減を目指す「低炭素社会づくり行動計画」を閣議決定した(2008年7月)。この行動計画は、現在日本建築学会をはじめ建築界全体に大きな課題を投げかけている。この課題に日本建築学会の立場と併せて設計者の立場として幅広く取り組まれている中村勉先生から、低炭素社会への建築サイドとしての取り組みを、設計事例等を含めてお聞かせいただく機会を設けた。
開催日時:平成21年3月18日(水)14時00分~17時00分
会場:発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14)
定員:100名(定員になり次第締切) この講演会はどなたでもご参加可。
費用:資料代1,000円(当日受付)但し、ストックネット加盟各団体の
役職員は1名まで無料。
問合せ・問合せ先: 建築ストック対策ネットワーク事務局
(社)建築・設備維持保全推進協会(BELCA)内
Tel 03-5252-3873 Fax 03-5252-3871
http://www1.odn.ne.jp/sn
by refoweb | 2009-01-09 10:10 | イベント情報

